おめでとう!
仕事から帰ってきたらお母さんがトイレから覗き込み・・・
「できたかも」
自然でできるなんて、お母さん同様お父さんもびっくりです。
まだまだ検査の必要はあるし、安心もできないんだけど、
とりあえず、「おめでとう!」
仕事から帰ってきたらお母さんがトイレから覗き込み・・・
「できたかも」
自然でできるなんて、お母さん同様お父さんもびっくりです。
まだまだ検査の必要はあるし、安心もできないんだけど、
とりあえず、「おめでとう!」
今まではどちらかというと怒るときは夫婦一緒。
でも最近はどちらかが怒ってるとどちらかが冷静な感じ。
最近、嫁のほうが怒っている割合が多い気がする。
そのせいなのか、今までの自分の感情の爆発に反省を
しているかなのか、あまり以前のように
怒りを爆発して外に放り出そうとしたり、
叩いたりしないようにしている。
それに連動して、娘のパニックも少し落ち着いている気がする。
(少なくとも自分が会っているときは)
冷静になって考えればわかる、というのを最近は自覚しているのか
数を数えて落ち着かせようとすることを自分でも試みているように
見える。
いい傾向かな。
今朝、突然舞い込んだ訃報。
昔の職場で7年ほど前から同じフロアで働いていた後輩。
彼には奥さんと二人の子供がいて、
子供をあやしている姿を近くのショッピングモールで
見かけたこともありました。
そんな彼が3人の家族を残して突然息をひきとりました。
原因はわかりません。
冷たくなった彼を見つけたときの奥さんの心境は
どれほどのショックだったのでしょう・・・
家長を亡くした家族は山口の実家に帰る準備を始めるそうです。
父を亡くし友達とも離ればなれになってしまう子供たちも
すぐに状況を受け入れることはできないかもしれません。
私にはどうする事もできませんし、
いつそんな事態が自分を襲うかもしれません。
生命保険で後に残された人が少しでも苦労しないように
することしか自分にはできないのでしょうか。
残された人の悲しみはどうしたら軽くなるのでしょうか。
今からそんな事態に備えて心の準備なんてする必要があるのでしょうか。
考えは堂々巡りです。答えはでません。
今は、残された彼の家族の悲しみが和らぐ日が
一日でも早く来る事を祈るばかりです。
幼稚園で、お遊戯の発表会でした。
家でもときどき発表内容を披露してくれていましたが、
舞台の上で、お父さんを見つける余裕を見せながら
ちゃんとみんなに合わせて振りをつけて歌っている姿を
見ると、ウルウル・・・
一年前の親から離れて写真も撮れなかった姿を思い出すと
幼稚園での成長は目を見張るものがありました。
大人になったときの一年と、今の時期の一年は
成長の度合いが違うので、変化の度合いが大きいです。
今しか見れない今の姿をしっかりと目に焼き付けておこうと
改めて気持ちを新たにした一日でした。
お母さんと娘でケーキを作ってくれました。
相変わらずお母さんのケーキは上手です。
娘は主にデコレーション?
外では義理チョコ以外はもらいませんが(笑)
家でこんなおいしいプレゼントがあれば
十分すぎるぐらい!?
娘が寝る直前にベッドから落ちてしりもちをついた。
いつもとは違う声にならない痛がり方・・・
ほんとに痛かったんだね・・・
大丈夫かな?
ついにやってしまいました・・・
事の成り行きですが、
今日は昼からIKEA新三郷に初上陸し、
一通り見て、買うものをそろえ、
いざレジ、というときにお母さんが
ちょっとレジを離れようとしました。
母親に付いて行きかけた娘でしたが、
母親にお父さんといるように言われ、
承諾して父親の元に戻ろうと思ったが、
お父さんの居場所がわからない!
たぶんその後大泣きしているところを
店の人に保護され、探していた母親と
無事ご対面・・・
保護されたときは、さきほどのいきさつや
自分の名前をちゃんと言えたそうです。
しかし、、父親のもとにちゃんと戻ったかどうかを
見届けなかったのは完全に母親のミス!!
迷子で済んだからいいですが、
昨今は犯罪に巻き込まれたりします。
そんなことも考えたから
いないとわかったときにはいてもたっても
いられませんでした・・・
母親は当然ですが、まだまだ安心してはいけないと
自分も改めて痛感した今日の出来事でした。
今日は定時退社日。
お父さんがいるとどうもテンション高いらしい。
遊び相手だからね〜
ずっ〜としゃべってる(笑)。
よく疲れないな〜っていうぐらいしゃべってる。
まー母親譲りか(笑)
でも布団で本を読み終わって
「おやすみ〜」から遊ぶ事なくストンと寝た。
やっぱり疲れてるんだね・・・
前回の記事と矛盾するが、やっぱりちょっと怒り過ぎかと思う今日この頃。
言っても聞けないときは、気分転換させないとダメなんだよね。
それってけっこう難しい。
それが逆に拍車をかける可能性もなきにしもあらず。
最近、娘のわがままぶりがひどい。
3歳児なんてそんなもん、といってしまえばそうなんだろうが、
たぶん他の子に比べても多いと思う。
わたしは怒り過ぎだと嫁に言われるが、
父親が怒る事について、母親のフォローが甘いと思う。
だから父親が怒っていても、すぐに「嫌い!」といって
母親のところに逃げる。
それでいうことを聞くかというとそうでもない。
恐怖で人を押さえ込むのはたしかによくないが、
言って聞かない場合は、どうすればいいの?
お風呂でいつまでも遊んでる。
ちょっとキレて、台所に追い出す。
当然母親が来てフォローしている。
私が風呂から出るまで外で待たせて、
おもちゃは1週間なしと告げる。
母親のフォローがよかったのか、
泣かないでしょんぼりしている。
やっぱり甘いんじゃないかな、対応が。
そして旅行最終日。
この日は基本的に帰るだけですが、飛行機の時間までちょっとあったので、
近くの白良浜で散歩。
風が強くて防波堤になっている岩に立っていると飛ばされそうでしたが、
白い砂浜はきれいで気持ちがよかったです。
そして飛行機に乗って羽田到着。
たとえ子供用のハサミでも機内には持ち込めないので気をつけましょう・・・
羽田で昼食をとろうとしたところで、また娘のやんちゃ病・・・
しばらく一悶着あったところで落ち着きを取り戻してご飯を食べ、
ハイウェイバスに乗って(ほとんど寝てました・・・)
夕方には宇都宮に到着。
さてさて、今回の旅行の諸費用ですが、ざっとまとめてみました。
前日9時に就寝し、午前2時頃目が覚めてしまう。
その日一日が睡魔に襲われないかと不安になる出だし・・・
ホテルからAWSはタクシーで10分程度。
9時頃出発し、早く着きすぎたと思ったが、
15人限定のパンダバックヤードツアーの申し込みのため
開園前からぞろぞろと入り口に人が並びだす。
あわてて並び、結果的に早く着いた事が功を奏し、
見事ツアー参加資格をゲット!
パンダバックヤードツアーは、パンダを間近に見る事ができるだけでなく、
直接えさをあげることができる。
パンダにあの距離でえさがあげられる体験はほんとに貴重!
今回は、9月に産まれたばかりの双子の体重測定が見れたり、
外でじゃれて遊んでる2頭のパンダが見れたりと、
パンダ目的で来た今回の旅行としては、大満足でした。
それ以外にも、
イルカにえさをあげる体験ができたり、
アシカ/イルカショーを見たり
サファリパークも体験できたり
アドベンチャーワールドは、かなりおすすめ!の場所です。
あそこにゲーセンとか遊園地はいらないんじゃないかな・・・
そしてその日の夕食はやはりホテルの近所の居酒屋(定食屋?)
この日の夕食はかなりリーズナブル。
娘がふざけて遊んで障子を破かなければ気持ちよく終われたのに(笑)。
1週間休みを取って南紀白浜のアドベンチャーワールドに遊びに行きました。
いちおう今後のために記録を残しておきます。
11/26(水)
実家から移動。
新大阪到着が11:30頃。
12:03のくろしお号に乗り、白浜駅到着は、14:30頃。
14:30出発のホテル巡回バスに慌てて乗り込み、
15:00頃ホテル到着。
その日は観光&夕食の為に周囲を散策。
海中展望塔に行き、自然の魚を鑑賞。水族館とはまた違った趣がある。
夕日が沈む時間帯だったので、景色もGood。
ただし、娘のわがままが発動し、それをきっかけに以後嫁とは道中喧嘩・・・
夕食は、ホテル近くの居酒屋。値段は6500円ほど。意外にかかった。
ホテルはラフォーレ南紀白浜。
値段が安いので手取り足取りというよりは、セルフサービス的な感じ。
かえって気をつかう必要がない。
ちなみに、値段は1泊朝食付きで、一人7250円。
風呂は男女それぞれ大浴場と露天風呂の2つずつ。
すばらしくはないが、必要十分。きれいなのは○。
もう1週間以上前の話ですが、アメリカの次期大統領がオバマさんに決まりました。
今になって、当選が決まった日のオバマの勝利宣言、マケインの敗北宣言を聞き、最近悪い面ばかりが表立って良い印象がなかったアメリカの、とっても良い面を見た気がしました。
特にマケインの敗北宣言。ブーイング承知で勝者を讃え、全面協力を約束するなんて日本の選挙ではあり得ない話です。
負けとなったら非常に潔い。この割り切り方。
政治家がこの姿勢を見習うのはもちろんですが、私たちも是非この姿勢を見習いたい。
人には立場というものがあります。その立場ではとるべき姿勢というものがあり、言えない事もある。しかし、状況が変わったときにはしっかりと目的を見失わずにその変化に対応する。
こういう政治家がいて、そしてオバマのような人が大統領になるアメリカ。
これからの世界平和はやはりアメリカがキーであり、そしてそのアメリカに期待してしまう、そう思わせてくれる瞬間でした。
今日はお母さんがフリマに出品しに行くとかで
一日子供の面倒を見る事に。
ネットでどこか遊び場所を探してたときに、
子供の遊び場が充実した本屋を発見したのでそこに行きました。
しかし、ひらがなの練習帳を見つけて買ってやったら
すぐに家に帰ってやりたいと肝心の遊び場にはほとんど興味を示さず(笑)。
しかし、お腹が空いていたようでフードコードでの食事はノリノリで
娘としてはわりとたくさん食べました。
そして家に帰り、買ってやったひらがな帳をはじめいろいろ遊びはじめたら
お父さんには睡魔が。
すると「お父さん、眠いの?」と毛布をかけてくれたり、
クッションを用意してくれたりと至れり尽くせり(笑)。
それに甘えてたぶん1時間ほど寝てしまったのですが、起きたときにびっくり!
洗濯物が畳んであったり、2階から自分の絵本を持ってきて積んであったりと
それまでの行為とはちょっと想像できない有様・・・
お父さんが寝て自由を手に入れたのをいい事に、そんな行動に出るとは・・・
でも、ちょっと本音を見たというか、いつもと違う一面を見たというか、
なにを考えていたのかを想像すると、思わず「くすっ」と笑ってしまい、
ちょっと楽しい気分にさせてくれた瞬間でした。
家を建ててからここでやる初めてのBBQ。
取手や町田はたまた裾野といった遠くから会社の同期が来てくれました。
総勢大人9人、子供8人の大人数。
子供達がみんなでテーブルを囲んで食べてる時なんてほんとに微笑ましい。
そして食事も早々に切り上げおやつタイム(笑)
「もうだめだよ〜」なんて言われて家の隅で輪になって食べてる姿もまたおかし。
娘はもっとなじめないかと心配していましたが、速攻お気に入りの男の子を見つけたのが
功を奏したか、かなり輪の中になじんで遊んでました。
お父さんとしては複雑な心境(笑)
最後にハエの大集団に襲われるといったハプニングもありましたが、
(あんなに家にいたのは初めて・・・)
かなり楽しいイベントでした! またできるといいね。
今日は、家を建てた住宅メーカー協賛の講演を聞きに行きました。
講演者は、この本の著者。
結果からいうと、かなり面白かったです。
簡単に内容をまとめておきます。
1.ディズニーランドの実態
有名な毎夜の水洗いについての話。
毎日行う事については、当初アメリカからの指示に対して
日本側も反発があったらしいが、担当者の言葉により納得した、という。
(毎日しなかった時、赤ちゃんが小さな石で怪我をしたら・・・)
2.先輩として
先輩として後輩にできる事。
・自分が「スイッチ」が入っている姿を見せる
・「いい話」をしてやる(嘘でも可)
従業員はファミリー。それを踏まえて、
「自分が変われば子供が変わる。子供が変われば未来が変わる。」
3.自分が「スイッチ」が入った時
・「普段から親切にできない人間の、金と引き換えにした時だけにする親切には
まったく意味がない。」と先輩に諭されるきっかけとなった事件が起きた時。
・シンデレラ城のアトラクションでのとある少年の話
余命半年の男の子のシンデレラ城での体験を綴った母親からの手紙
(ここにはちょっと涙腺が緩みました・・・)
4.仕事を好きになる
ディズニーおたくの同僚の話。
スプラッシュマウンテンおたくのその同僚は、ディズニーを愛し、
ゆえに顧客からも最も愛され、最終的にはバイトでありながら
アメリカのディズニーワールドでアトラクションを担当するという夢を叶える。
ディズニーストアのインターンシップ制度を利用(2/300を突破!)
→ストアからアトラクションに自ら売り込み
→ついにはManagerの推薦を得る!)
最後には自作の「スプラッシュマウンテン完成までのDIARY」を上映。
ビデオ中に出てくる空撮は、当時のスポンサー日産自動車から拝借したらしい。
(これも本社に直接駆け込み(笑))
ざっとこんな感じです。
最初は、元不良だった事を強調したいのか、普段からそうなのか、
ちょっと口調に違和感を感じましたが、最後には話に引き込まれました。
サービス業に携わるお母さんの方が聞いた方がよかったかも。
こういうのもたまにはいいです。
今年の始めに家を建ててから、外構はなかなか進んでいないが、
この週末に初めて自分たちで砂利を購入しました。
砂利袋1つに約30〜40kg。
これを5つ運んだんですが、いや〜重い!!
一輪車無くして運べません。
これからまだまだ購入予定がありますが、気が重い・・・
今日の出来事は2つ。
イギリス帰りの幼稚園副理事長先生(理事長の息子)の家から
古ぼけたオルガンをもらいました。
嫁がアンティーク好きで、雑貨屋を始めるにあたって
ディスプレイしたいらしい。
元幼稚園施設の家に行き、一台いただいて
その流れでお茶をいただき、そして近所の城址を案内してもらいました。
一通り散歩しドングリや栗を拾った後、
ここでお昼を食べようといったん車に戻り、
コンビニでお昼ご飯を調達した後、また公園に戻ってピクニック。
天気もそこそこよく、芝生が気持ちよく、
とっても気持ちのよいピクニックでした。
今日はちょっと怖いぐらい幸せを感じた一日でした。
運動会に続く、秋のイベント第2弾、七五三。
神社近くの美容院?で着付けをし、お昼頃に神社へ。
休日という事もあり、美容院は同じように七五三のための人で
かなりの混み具合。
神社もそれなりにいましたが、こっちはそれほどでもなかったかも。
美容院では、初めての化粧、着付けだったにも関わらず、
お母さん無しでおとなしくされてたみたいでした。
お母さんも言ってましたが、
ほんとに幼稚園に入ってから成長しました。
一年前なら確実に無理・・・
お母さんの着付けが終わる前に、娘一人の写真をとりましたが、
これもちゃんとおとなしくできました。
なかなかポーズが大変でしたが・・・
お母さん曰く、写真屋の腕はイマイチのようでしたが
(たしかに笑顔が少ない)
いろいろ想い出に残る一日でした。
まだ体調は完全復調とはいえず、
子供の相手をしていても長時間は辛い。
今日はノー残業デーなので早々と帰宅し、
子供と風呂に入る。
最近、風呂での対応はとっても聞き分けが良く、
以前よりも数段楽になってきた頃だったので、
今日はちょっと遊びに夢中になって
即座にこちらの言う事に対応できていなかった事が
ちょっと腹立たしくもあり、また、
夕食をとったら疲れがちょっと出て体がだるかった事もあり、
そんなこんなで、子供に対しての私の対応がやさしくはなかった。
そんな私を気遣って、自分も疲れていて風呂も入っていないのに
子供を寝かしつけてくれたお母さん。
そんな私のふがいなさにちょっと怒らせちゃったけど、
感謝してます。ありがとう。
昨日の英語教室で、一緒に参加している友達を
3回もつねったらしく、お母さんがかなり本気で怒ったようです。
そして、もう2度としない、今度したら外で寝る、という約束をしたようです。
そして、今日の夕食後、どういういきさつか、
お母さんをつねったらしい。
そして、約束を破ったと外に連れ出され、外から帰ってきたものの
玄関フロアから居間に入れてもらえず、大泣きでした。
Maoは、愛情表現の仕方を勘違いしているよう。
嫌いだから意地悪をする、というわけではなく
突然そういう事をするみたいなので、どうやら
愛情表現のひとつだとしているんじゃないだろーか。
でも、人に危害を加えるのは、一番やってはいけないこと。
昨日の今日だしね・・・
さて、今日改めて約束しましたが、ちゃんと守れるかな?
次、もし破ったら大変だよ・・・
いつもは風邪を「ひいた?」という程度で回復してしまうのに、
今日に限って、熱っぽく鼻水ずるずる・・・。
娘が幼稚園からもらってきたのかな?
一家みんなダウンです。
特にお母さんは頭痛もするらしく、朝も不機嫌、帰ってきても不機嫌・・・
確かに頭痛はちょっとかわいそうだね。
そんなときに楽な方が気をつかわないといけないんだけどね〜。
というわけで、明日からはちょっと気遣ってあげます。。。
今日は飲み会だったので、あまり会話をしてなかったけど、
みんな体調が良くなさそう。
最近寒くなってきたので、風邪引いちゃったかな。
これ以上こじらせないように、気をつけましょ!
家で元気がいいのは問題ないんだけど、
外で、特に幼稚園で、みんなとちゃんとやれているか
最近ちょっと心配になってきました。
友達が遊んでくれなかったとか、
トイレに行きたい事を言えなくておもらししちゃった事を聞くと
外では家のように自己主張できなくて、
友達の輪にうまく入れなかったりしてないんじゃないかと
お父さんは心配になってきます・・・
でも、楽しそうに幼稚園であった事を話したりする事がほとんどだから
たぶん大丈夫だよね!
なんか久しぶりに喧嘩した気がする。
喧嘩といってもすぐに鎮火したたいしたことないものだったが。
(といったらまた怒られるか(笑))
七五三の為に休みをとってほしいという話が発端。
あとから考えると、もっともな事をいいつつも
ちょっとはムキになった気もする。
たぶんそのときに、嫁の発言が休みを取る事に
慣れすぎた感じがしたからだろう。
といいつつも、有休消化をめざした直後だったから
もう少し柔軟に対応してもよかったかもね。
ごめんちゃい(笑)
最近、嫁に「娘にすぐ怒る」と言われる。
短気らしい。
今日は自分でも少し自覚した。
おとといぐらいから体調があまりよくない事もあって、
すぐに疲労を感じる。
娘はそんな事も関係なくいつもの調子で聞き分けが悪い(笑)。
そしてわたしは短気に大声を出し、娘は泣く・・・。
でも、娘の方がむしろ大人。
そんなお父さんにも
「お父さん、好き」
と、ちゃんと後からご機嫌をとるような事をいい、
事態を収束させてくれる。
ほんと、自分の小ささに嫌気が差す・・・
でも、お父さんは怖いぐらいがちょうどいいかなとも思う。
そのぶんお母さんが優しくしてあげてください・・・
怖さと優しさ。一人で演じるのは難しい?
いやいや・・・逃げてるだけにも思える・・・
どうすりゃいいの?
先週は、嫁方の母親が田舎の実家からわざわざ娘の幼稚園の祖父母参観日のために、仕事を休んで1週間こっちに来てくれました。
おばあちゃんが大好きな娘は、大喜び。
おばあちゃんは、普段の遊び相手、風呂の世話、散歩の相手だけでなく、
英語教室まで嫁の代理で参加してくれるサービスぶり(笑)
(わたしも参加した事ありません・・・)
子供にとって、祖父母と接するという事は、人生勉強の上で非常に大事な事。
そのために一時期は実家に近いところに転職する事まで考えたぐらいです。
いまとなってはなかなかここを離れるというのも難しいですが、今回のように祖父母と接する機会を少しでも多くし、娘にしっかりと祖父母の想い出を築いてほしいところです。
ドラえもんの映画の中に
のび太のおばあちゃんとの想い出についての話がある。
(映画かな?)
YouTubeで見て、泣いた・・・。
私はおばあちゃんにやさしくできなかった事を
とっても後悔している。
このドラえもんの話のように、
もう一度おばあちゃんに会えたら
優しくできなかった事を謝りたい。
もう一度優しくしてあげたい。
でも、うちの子は帰省のときにしか
おじいちゃん・おばあちゃんには会えません。
自分に比べて祖父母の想い出は
どうしても薄くなっちゃうんだろうね・・・
それはそれでかわいそう。
うちのお母さんは、のび太のおばあちゃんのように
孫にはとってもやさしいおばあちゃんだと思う。
娘にはおばあちゃんに対して
たくさんいい想い出を作ってほしい。
昔の家の近所の用水路に魚を取りに行ったが、
思うようにとれず、諦めて帰ろうとしたところ、
自分が昔泳いだ川(根尾川?)にふらりと
足をのばした。
数年行ってなかったが、
川の中腹まで子供の腰ぐらいまでしかなく、
流れも緩やかで3歳児にも安心で
とっても遊びやすい川だった。
怖がりの娘もすぐに慣れて
手をついて泳ぐまねをしていた。
もっと早く連れて行ってあげればよかったね。
来年も行こう!
よく読んでいる某ブログに掲載されていて
改めて気がつきました。
『 何が君の幸せ?
何をして喜ぶ?
わからないまま終わる
そんなのはいやだ 』
『 なんのために生まれて
何のために生きるのか
こたえられないなんて
そんなのはいやだ 』
アンパンマンの歌詞がこんなに深かったなんて・・・。
この歌詞、みんな噛み締めて常に自問自答だね。
今日はアンパンマンミュージアムに行きました。
お母さんが東京に用事があり、それに便乗することに。
娘と二人で遠くに異動する初めての機会でした。
暑くてたいへんでしたが、わりといい子にしていてくれたので
総合的には楽しかったです。
今日は、会社の納涼祭。
二人も、今話題の映画「崖の上のポニョ」を見てから
駆けつけてくれました。
そんなにわがままも言わず、帰りは「楽しかったね」って言ってたね。
夜、寝る直前。
ベッドの上でお父さんに意地悪してたのを怒って
1階に下りていって、しばらくしたら
「お茶〜」って下りてきた時はちょっとびっくりしたけど、
お茶を飲んだ後でベッドに戻る時、
「おとうさん、さっきはごめんね」って・・・
そんなに気にしてたなんて、逆に申し訳なく思っちゃった・・・。
こっちこそ、眠かったからちょっと短気に怒っちゃってごめんね。
暇つぶしに子供と二人で自転車でおつかい。
子供は自転車が大好き。
楽チンだしね(笑)。
スーパーでもいい子にしてたから、アイス買ってあげました。
お父さんも、一緒に自転車乗るの好きだよ。
この日は、みんなで花火に行きました。
子供の楽しみは、こんな感じ。
1。金魚すくい
2。ボールすくい
3。焼きそば
4。花火
(優先順位の高い順(笑))
お母さん、ちょっとはしゃぎ過ぎ・・・。
2回目に金魚すくいの水がこぼれたのは完全にお母さんのせいだよ。
2回も奇声を発してるし、
完全に我が家は、あの周辺で注目を浴びてましたよ・・・。
とはいいつつも、花火はやっぱりすごくきれいだし、
フランクもおいしかったし(笑)、子供も楽しんでたし、
十分満足。
帰りは、駐車場から出ようとする列もまったく動かないので
覚悟していたのですが、別の道から出る車について行ったら
なんとガラ空き!!
スイスイと帰る事ができました。
というわけで、とっても楽しい夏のイベントでした。
海に行きました。
子供が海に入ったのは今回が初めて。
怖がりのうちの子は、最初は波が来ると案の定「こわい〜」と
逃げていましたが、最後には慣れてきた様子。
岩場が多い海水浴場だったので(最初からそれを狙って行きました)
バケツを持って岩場に行ってカニ散策。
なんと、3匹もとれました! お母さん、すごい!
水族館には今度時間ができたときに行こうね。